WITHCOIN(ウィズコイン)の特別枠情報!5月上場予定!

WITHCOINは2018年5月に、海外の取引所に上場を予定している、仮想通貨のICOプロジェクトです。

上場が決定しているという情報が各方面で噂されてから、評判になっているようですね。

私も既に購入しているWITHCOINについて

  • WITHCOINの最新情報
  • プロジェクト内容
  • 購入方法
  • ネットでの評判

  • などを紹介していきます。

    1日だけの限定情報!
    緊急告知5/29限定!WITHCOIN格安で欲しい方、LINE@から「WITH」とメッセージをください。最終処分です。

    30日にはHITBTCへ上場しますので、完全にラストチャンスです!

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    WITHCOIN(ウィズコイン)のICO情報

    一番欲しいと思われる情報を先に見ていきます^^

    ICO予定
  • 2月(2円)終了
  • 3月(3円)終了
  • 4月(4円)
  • 5月(5円)

  • 公式ホームページの申し込み画面です。

    最低単位の5万枚の支払い請求画面になります。

    公式ホームページはBITCOINでの支払いなんです。それ以外は・・・
    4/10~4/13日までが公式の募集になります。



    4月は4円ですが・・・裏があります。

    現実の世界では3円で売られているブローカーさん達がいっぱいいますね^^

    3月は3円でした。
    ※()内の数字はWITHCOIN1枚の価格です。

    この様な流れで4月を迎えます。

    毎月1円づつ原価が上がっていきます。

    少しでも早く購入しておくのが賢いのは誰でもわかりますよね?

    早ければ早い程利益を大きくする可能性がある訳ですが、情報が少なく先行き不透明な状況は怖いですよね?

    なので、私は手堅く上場の話が聞こえだしてから3月に購入しました。

    噂の上場予定
  • 2018/5/30  HitBTC

  • 未定 ??? Binance
  • これについては複数の方が触れられているので、信用性が高いと思われます。

    また、5円を下回る事は無いらしい・・・眉唾ですが、これも可能性は高いでしょう。

    という事は、4月に100万円投資すれば上場する5月には最低限、125万円にはなるという事!?

    プラス上場の恩恵を受けれる。

    上場したらすぐ利確すれば儲かるやん!?

    何だか可能性が高いねえ^^
    ※価格の将来性については、WITHCOINの業務内容や将来性によって変化するので一概には言えませんが、これからのICOの内容についての情報である程度判断しましょう。

    WITHCOINのICOの内容

    ICOの概要
    公式サイト【英語】
    ホワイトペーパー【日本語】

    ロードマップ
  • WITH コインは、ウォレットが 2018 年1月に完成予定です。
  • WITH コインは、2018 年1月末までに、そのウォレットに送金されます。
  • WITH コインのチャットアプリは、2018 年 2 月には完成予定です。チャットをしながら WITH コインを相手の携帯電話番号で簡単に送金できます。
  • WITH コインは、2018 年5月には米国の取引所に上場する予定です。
  • WITH コインは、上場時にはフィリピンのランドカジノ及びオンラインカジノと連動する予定です。


  • 要はオンラインカジノを含め、カジノやブックメーカーの送金専用の暗号通貨として利用される仮想通貨であるという事ですね。

    ブックメーカーを利用している私にとっては、面白いものに感じます。

    法定通貨の両替・コインの送金・清算など、為替手数料は3%(両替所より安い)・送金手数料は無料というシステムの為、利用者が増えていくと考えています。

    世界で数十兆円規模の市場に参入するICOプロジェクトになり、基本的にギャンブル系のビジネスは胴元や関連団体が損をすることはほとんどありませんから、ビジネス自体も問題ないと感じます。

    パチンコ屋の換金所が無くなって、仮想通貨に取って代わるイメージ?

    現在はブックメーカーで送金や換金をする場合は、手数料を払ってクレジットカードやエコペイズなんかのシステムを利用するのですが、結構面倒くさいです。

    それが仮想通貨で出来るのであれば、もっと簡単に世界中で利用できるようになるので、便利になるのも理解できます^^

  • コイン・ウォレットが開発済みである
  • 有名カジノと提携している
  • 電話番号で送信できる

  • 既に、という段階まで来ており、実装の前段階まで来ているようですね。

    また、
  • パイザカジノ(オンラインカジノ)

  • ブックメーカー1社(スポーツ系)

  • オカダマニラ

  • COD(シティオブドリームズマニラ)

  • ソレアリゾート&カジノ


  • などで採用されるようですね。

    BET365とか1×BETとかで利用できるようになると、個人的には凄くうれしいです^^

    WITHCOINの技術と運営元

    ICOに投資をする上で最も大切なのが、運営会社ですね。

    どこの誰がやっている物なのかわからない物にはお金を投資したくありません。

    WITHCOINの運営会社は香港のマカオに拠点を構える、D-BACインターナショナルという会社です。

    オンラインカジノを運営しており、すでに8,000人の会員が存在している、実働している会社ですね。

    日本人的には、これから造っていくプロジェクトよりも、すでに実働している企業に投資する方が安心です。

    WITH COINは、NEM(ネム)のプラットフォームをベースに、独自に改良したブロックチェーンで、WITHCOINの管理・流通を目的にしています。

    ブロックチェーン技術を利用する事で、安価で、正確に素早い対応ができるようになるので、意味のある事業であるとも言えます。

    VISAカードの処理能力は5.000件/秒と言われています。

    この部分が問題であるとされているビットコインは5件/秒

    ETH:15件/秒
    XRP:1.000件/秒
    NEM:3.000件/秒

    細かい技術的な事は私は理解できませんが、上記のおおよそのDATAからもNEMベースのブロックチェーンが活躍できる市場が広がっていると言えるでしょう。

    おおよそのDATAからもNEMベースのブロックチェーンが活躍できる市場が広がっていると言えるでしょう。


    WITHCOINの公式ICO参加方法

    WITHCOINの購入法
  • 参加通貨:ビットコイン
  • トークン受取:専用ウォレットを配布
  • ※ウォレットの配布は、公式ホームから入手できます。
  • 申し込み口数:0.1btc単位
  • ICOレート価格:5円=1WITHCOIN

  • 注意点
    購入価格は「円」で表記されていますが、購入方法は「BTC」の為、WITHCOINのトークン保有枚数はレートの変動によって多少誤差が生まれます。

    WITHCOINの保有枚数に影響する、購入する際の仮想通貨のレートは、

    毎週日曜日0時受付~
    毎週土曜日23:59分〆切
    翌日(日曜日)12:00のレートで確定
    ※ビットフライヤーのレートを適用。

    上記となっております。

    例えば、
    2018/3/25(日)~3/31(土)の送金時は、4/1(日)の12時のレートが適用されます。

    2018/4/1(日)~4/7(土)の期間に送金時は、4/8(日)の12時のレートが適用されます。
    という感じです。


    要するにWITHCOINを購入した際の仮想通貨レートではなく、翌週日曜日の12時現在(ビットフライヤー)のレートが適用され、WITH(ウィズ)コインの保有枚数となります。

    購入時と保有枚数確定する時のレートの誤差をご理解して頂いた上で、WITHCOINの申込み・購入は、下記より必要事項を記入し送信してください。

    ※WITHCOINの受付は終了しました。




    WITHCOINのネットの悪い評判

    WITHCOINのネットでの評判は、パチンコ業界の大ボス岡田会長が海外にカジノを複数所有し、送金・両替がもっと円滑になるよう、業界のさらなる発展に向けてWITHCOINを作ったという噂がありました。

    悪い評判として問題視されているのは、ホワイトペーパーに記載されているシステム開発の協力会社が「(株)ラプレマホールディングス」だという事です。

    同社は2018年3月にメディアでも多数取り上げられ、業務停止の行政処分命令が下った、仮想通貨の取引所「ビットステーション」を運営している会社です。

    関わっている会社が悪い!」という悪評ですね^^

    WITHCOINの開発において、どこまでの協力関係が存在したかはわかりません。

    そして残念ながら、こういった会社の名前が少しでも出てくると及び腰になってしまいますよね・・・。

    また、ユーチューバーの土壇場での暗躍についても問題があるとも言われています。

    本記事作成は3月ですが、4月のセールなので、基本的には4円での購入が正解となります。なので、これより高い金額で購入を促す人がいた場合、マージンを付与していることになります。(100円以上の数字があったとか・・・)

    ICOや仮想通貨の取引には多かれ少なかれアフィリエイターの存在は必ずあります。

    私自身が取引所を開いた時にも誰かの収益にはなっているはずなので、何らかの知恵は貰うので、私自身はエグイ場合を除いてはオッケーだとしています。

    良い情報や状況が多くある中で、1つでもこういった悪い要素がある事は、気分的に良い物ではありませんが、ICOの世界では色んな人間が関わるので、100%間違いないなんていうのはあり得ません。

    ICOへの投機は自己責任であることを十分理解した上で、参加される事をおすすめします。

    4/18悪評追記
    こちらの記事のユーチューバーに対する悪評は、正しい評価だと思います。

    また、3月が4月に延び、4月の月間仮想通貨に載るよと言っていたのですが、嘘だったようですね。

    月間仮想通貨には載らないそうです。

    また、オカダマニラでのWITHコイン提携も公式がそんな事実はないと否定しているとのこと・・・⇒ これは流石に認めますとは相手先が言えるとは思えません。

    1,000倍計画と嘘吹いている方達もいますが、真に受けない様に^^

    ADAと比較もよくされていますが、ADAと比較するだけナンセンスです。

    目的が全く違うプロジェクトですから。

    野球とサッカーを同じにしたらダメですよ?


    そもそも適正かどうかはさておき、

    • 0.5円で販売されたものが一部あることが事実である事

    • ユーチューバーが3円で販売している事

    この2つの事実がある限り、WITHCOINがICO全体の販売に疑問を投げかけたのは事実です。

    この事で運営を名乗っている所や、特にユーチューバーが〇〇られる事も十分ありえるような気がします。

    だって・・・・・・法律に・・・WITHCOINに問題が無いかもしれませんが、販売の権利を謳っているユーチューバーから購入する場合には、彼らがパ〇られてトークンが届かない事もあり得るのですから。

    今、とある動画を見ていますが、販売の権利を持った私が最安値で・・・なんて言っていますが、結果3円です。

    こらこら、最安値なら0.5円でしょ!?

    何の法的根拠を持って販売許可を得ているの?

    と、ツッコミどころ満載です^^

    この動画を金融庁の人が見たら、一発でOUTでしょうね。

    販売許可=業とみなされるので、彼らはそれなりの免許や許可を持っているのでしょうね・・・。

    つまり、WITHCOINのリスクはユーチューバーなのです。

    WITHCOINの詐欺云々という評価はこれらのユーチューバーに問題があるのである事、悪いのがコインではなくユーチューバーである事を理解して、フラットで考えましょう。

    先般、とあるアフィリエイト会社が金融庁から指導を受け、その会社が行っているアフィリエイト及び宣伝行為が、仮想通貨交換業とみなされ、パ〇られる前に一旦会社が撤退しました。

    これって、規模の大きさなのか、目立ち具合なのか、取り締まる順番や基準は分かりませんが、ユーチューバー達が一斉にやられる可能性だってありますよね?

    私の本業は法律家の端くれですから、余計にその事が目についてしまいます。

    もしかすると、ユーチューバー達の多くが裏社会のシノギにされているのではないかと、真面目に疑ってしまいます。

    しかしこれらは、WITHCOINの問題ではなく、それを利用して一儲けするユーチューバー側のモラルの問題です。

    プロモーションの世界では、悪評も立派な宣伝だと言われ、詐欺コインだと言われれば言われるほど、成功した時の跳ね上がりがあります。

    この点においてはADAと同じかもしれませんね。


    彼らの行動によって、賛否両論があるWITHCOINですが、プロジェクト自体は進んでいるようですね。

    最終的にプロジェクトが成立すれば文句は出ないでしょう^^

  • 運営母体がある事
  • プロジェクト自体は興味がある事
  • ロードマップがある程度きちんと進んでいる事
  • 上場予定の噂が強い事

  • という理由からWITHCOIN有りだと考えました^^

    もし私がユーチューバーやスーパーアフィリエイターならば、

    億り人になる最大のチャンスです!

    なんて言って煽るのでしょうけれども、性格的に無理なので、余力の範囲で面白いと思った方は参加してみてください。


    個人的にそれでもご希望の方は詳細については一番下からご連絡ください。譲りたい部分があるので^^

    4/21追記

    WITHCOIN運営元であるD-BAC INTERNATIONAL COMPANY LIMITEDがローンチを直接流していますね。

    その内容には4月度の雑誌掲載、カジノとの提携が大きく記載されています。

    達成の度合いはともかく、運営会社がこれを表に出すのであれば、少しだけ安心というか、そもそものこのローンチをユーチューバー達が見ていたからこその、事前リークの形だったと考えられます。

    彼らの行為は無視してよさそうですね。



    5/19ウォレットに関する追記



    NEMベースだと不具合が起こるから、ETHベースに変更します。

    ⇓⇓⇓

    既に配布しているコインは凍結(使用できなくなる)し、新しいトークンを送付する。
    • 新しいトークンを受け取る為にHBウォレット(ECR20対応ウォレット?)を用意しておいてください。
    • 間違いをしない為に、購入時のデータを下さい

    と言う事のようです。


    WITHCOINを購入された方新しいウォレットを用意して待っている必要があると言う事ですね。


    先日ウォレットの不具合があったと思ったら、これですから・・・ICOならではのハプニングと言えるでしょう。

    手間なのは間で配布作業をしている人達ですね・・・・。





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