QuarkChain (QKC)がついにやってきた!(速報です!)ICOで勝つ理想形

昨晩、QuarkChain (QKC)が数か所の取引所で上場され、ICO価格2円⇒現在35円まで駆け上がっています。

そして取り急ぎ、今日の13:00にバイナンスに上場する予定ですので、お知らせしておきます。

記事については、ここから少しずつ書き足していきますが、皆さんも13:00に向けて準備されておくと良いでしょう!

QuarkChain (QKC)の総量の3.9%しかバイナンスには無い状況です。早い段階で買えたら・・・OH!

QuarkChain (QKC)が遂に上場!大型ルーキーがやってきた!


QuarkChain (QKC)はメジャーリーグで言うと、今年の大谷選手みたいなものです。

各評価機関では軒並み評価が高く、あのオーキッドよりも高評価であった案件です。

そして、ほとんどの日本人が購入していない・・・できなかった案件です。

あと2つ、わたしのブログ内で推奨している案件がありますが、この2つもQuarkChain (QKC)と同じく、日本人には敷居の高い案件です。

日本人が購入していない事、それが要因の一つでもあり、上場後の価格がある程度きちんと評価されていると、私は見ています。

だって、ピンハネされていないんですもの!

特にアメリカなどはICOの実施に厳しく、日本でいう尊師みたいな事をやっていると、すぐにパクられてしまうでしょう。

もしくは普通に損害賠償請求が色んなところからやってきて大変です。

今回はこのプロジェクトの内容には触れませんが、日本人しか買わない案件は市場規模も小さく(コントロールできてしまう)、おかしな輩が既に利益を先食いしているとみていいでしょう。

もちろん、日本初の案件は良質な物が多かったですし、実際昨年までは伸びていない案件が無いといっていいくらいでした。

が、この4月から以降、日本人がプロモーションで関わった案件は軒並みコケています。

コケるべくしてコケている・・・といってもいいでしょう。

ここに、これから皆さんがICOで利益を得る為の形が見えませんか?

ICOでこれから利益を得る為の形

ICOで利益を上げる為の形
  1. 購入者がほぼ日本人の案件は×

  2. インフルエンサーがプロモーションしすぎている案件は×

  3. スタートの価格からエンドの価格までの差がありすぎる案件は×

  4. 上場即利益、〇〇倍の考え方の案件は×

  5. まともな案件は2年くらいかかる

最低限、これらは押さえておきましょう。

NOAHコインを筆頭に、購入者の90%が日本人である様なコインは避けましょう。

だって冷静に考えておかしいですよね?

フィリピン人が購入していない、知らないって・・・。

誰を助ける為のプロジェクト?

そして、この場合市場が小さすぎるので、コントロールが効きすぎるくらいコントロールできてしまうんですね。

BTCがあがろうが下がろうが横這い・・・ある意味凄い事ですが、これをアメリカでやっていると、必ず捜査や調査が入ります。

完全に誰かが意図をもって操作をし、本来フィリピンやその周辺の人達へプロモーションすべきところが、なぜか日本人へ・・・。

欲得を抜きで考えるとおかしい事に気づくのですが、欲望で目がくらんでいるので気づきにくいんですね。

こういったプロジェクトはインフルエンサーや、転売者が利益を上場前に先食いしているので、仮に利益が上がったとしても知れています。

100倍になるのは最初の価格で買った人のみ・・・。

要はプロジェクトの内容が自分の趣旨に合っていて、尚且つ実働している。

そして利益を謳うんではなく、世界中の人々が賛同するような案件であること。

最低限、これらは自分で精査して投資をするようにしましょう。

ちなみに今回仮に私が、QuarkChain (QKC)を大量に購入していたとするならば、転売しても利益は生まれていたでしょうし、上場してからであればすでに17倍にはなっているので、あまり負ける要素の少ない投資を行えていた事になります。

数少ないですが、購入している本物の情報力を持った日本人もいるんですよ!!

私も含めて、早くそういうステージに立たなければいけないですね(^_-)-☆

さて、一応あと2銘柄、QuarkChain (QKC)のような世界的に評価が高い案件・・・どこかに書かれていますが、また改めてクローズアップしますね。

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