MOGUCOIN(モグコイン)の正規代理店から購入をしてみたよ^^

6/5 今見てみると突っ込見どころ満載の紹介ページですね。お恥ずかしい・・・。

まあ私は既に購入してしまっていますので、逆に今の目線で再度検証してみましょう。

一通りの下、”MOGUCOINを検証してみる6月~”から追記していきますね。


MOGUCOINの概要



MOGUCOINNが少しだけ?仮想通貨の世界を賑わせていますね^^

その内容は良い物だと思うのですが、購入については怪しい部分が見受けられたので、私が行った正規の購入方法を書き留めておきます。

MOGUコインとは?

MOGUロードマップ

あなたのルーターを使わない時間帯にタスクを割り当て、ビックデータを解析することで、報酬が支払われるという仕組みです。

このビジネスモデルは、一般家庭がルーターを利用しない時間がおよそ20時間あるという調査から生まれました。

当初、モグのルーター開発は、一般家庭にあるルーターの性能の問題と、使用以外の時間帯を有効に使う手段がなく技術的な問題に直面しました。

また、一般家庭のルーターを使用するわけですから、セキュリティーの問題と、膨大な計算能力の確保が問題でしたが、ブロックチェーン技術を利用する事で解決できたのです。

ブロックチェーンのセキュリティーの高さが活かせたわけですね。

このことにより、モグはサーバーを持たないサーバーサービスプロバイダになることになります。

一家に一台のルータがモグコインを生み出し、そのルーター自体がモグコインの価値を高めていくので、今後ルーター市場が今日成長するのと同時にモグコインも急成長するのです!

要は何もしなくてもルーターが仕事をして利益を上げてくれるという、素晴らしいシステムなのです。

MOGUコインの予定

MOGUコインは、現在日本国内においてプレセール中です。

販売枠に到達次第終了との事なので、早めに入手しておきましょう。(どれくらいで終了になるのかわかりませんが・・・)

5月に上場予定との話をされているサイトもありますね・・・。完全に間違っていましたね

  • ロックアップ期間について
ICO終了後、6か月間のロックアップが予定されております。
  • 公式販売代理店に関するお問い合わせ
当社商品は代理販売店を通じて購入可能となっております。代理販売店から商品をお買い求めいただく際には、販売店識別番号を保有している代理店でのご購入を推奨いたします。

MOGUコインは買い?スルー?

MOGUコインの評価
  • 実働しているプロジェクトである事
  • 上場の噂がそこそこある事
  • 大手企業との提携がある事
  • 香港での評価が高い事。
  • 日本でも普及を目指しており、事業の成長が見られること

等から、私は購入すると判断しました。

マイナスの材料
中国がメインの市場なので、国が信用ならない・・・(中国の人ごめんなさい)

という事くらいでしょうか。

実際に国はともかく、日本よりも中国の方が先進国としての文化の普及が進んでいて、日本を追い抜いている部分は沢山あります。

仮想通貨もそうですが、完全なキャッシュレス社会になっていて、紙幣という紙切れは嫌がられるそうです。(偽札が多いからという指摘もありますが・・・)

日本人は紙切れが好きなのでしょうね^^

というか、変化を好まない国民性なのでしょう。

過去の体験を元にしか物事を考えられない・・・。

それはさておき、流通すればするほどMOGUの価値は当然上がっていくので、ガチホしておいてもいいかもしれませんね^^

MOGUコインの正規代理店からの購入方法

大切な購入方法ですが、既にギャグの様な攻撃が始まっていますね^^

かなり騙された感を感じている方が多いようです。彼らは騙している訳ではありません。商売しているだけです・・・。

なので、私が購入した正規ルートをご紹介します。

日本国内の正規販売者ダイコーコミュニケーションズ

です!・・・現在はダイコーコミュニケーションズが業務多忙の為、販売会社へ委託しています。
株式会社 泰斗エンジニア(モグコインプレセール窓口)・・・こちらの会社も元は資格商売ですので、詐欺などをする会社では無いでしょう。詐欺をすれば一発で免許飛びますから(o^―^o)

MOGUCOINの価格
  • 1MOGU = ここから確認 です。(6月7日現在)
  • XRP・ADA・ETH・BTCで購入可能です。

申し込み後の確認メール

申し込みが完了するとapan Mogu Officialから以下の様なメールが届きます。

〇〇 〇〇 様

ご注文ありがとうございます。
モグコインプレセールへのご参加のためには、4月30日までに決済を終えていただく必要があります。商品のご注文時にあらかじめご予算をご登録頂いておりますが、最終的には
仮想通貨をドルに変更した値での清算値となります。

1MOGUトークンは、プレセール期間中は〇〇〇USDとなります。

[お申込みの手順] 1.仮想通貨を下記の口座にお送り頂く
2.仮想通貨送付に利用したTXIDと数量を
mogujapansales@gmail.comにご返送いただきます。
3.決済が完了すると決済完了メールとモグコインの購入数を
記載した決済完了メールをお届けいたします。

仮想通貨でのモグコインの購入は下記の口座へお振込みください。
Bitcoin送付先アドレス
1CnsuodWjEybRztpdSMHfsgm2y7eeSdga3
Ethereum送付先アドレス
0x555e219cc653583e1bb403aee58172393f9e573e

※仮想通貨でのお申込みの場合、当社側で認識できないお取引については
お申込みを完了させることができません。確実に上記アドレスをコピーして
間違いのないよう、ご送付お願い致します。

※お申込みはドル建ての決済となります。仮想通貨送金後24時間以内にお客様の
仮想通貨のTXIDをご送付ください。

※本商品は仮想通貨上場時の価格や価格変動リスクがございます。またロックアップ期間は
1年間を予定しておりますが、相対取引による名義書き換えが可能な商品です。

仮想通貨送付後、TXIDを記載したメールをこちらまでお送りください。
mogujapansales@gmail.com
なおTXIDと同時に送付した画面等のスクリーンショットも併せて
お送りいただくことでおもうしこみをスムーズに行うことができます。

お申込み内容

申し込みメール@アドレス
男性
(生年月日)年 〇 月 〇〇 日
7〇〇 – 00〇〇  –県 —市—- 〇-6-〇〇
090 – 〇〇〇〇 – 〇〇〇〇
〇ETH
同意します。

送金後の確認メール

ETH等を送金後、確認が取れれば Japan Mogu Officialから以下の様なメールが届きます。

お世話になります。 モグコインプレセール受付を完了いたしました。
トランザクションの確認が取れましたこと報告申し上げます。
https://etherscan.io/tx/・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

尚清算値は、3月31日以降に到達時刻とドルレートでの清算した値を算出することにより
ご連絡させて頂きますのでどうぞよろしくお願いいたします。




確認メールが送られてくると少し安心できますよね^^

MOGUCOINに興味があれば少し購入しておくと面白いでしょう。

MOGUCOINを検証してみる6月~

MOGUについての疑問
  1. プロジェクトの事業者
  2. 価格について
  3. マーケットの状況
  4. ロードマップの進捗状況
  5. 提携企業・スポンサー
  6. 事業の細かい内容
  7. プロモーションの状況
など、ネット上に情報が多くありません。逆に珍しいパターンですね。

チャンスがある可能性がみえませんか?(^▽^)

ではそれぞれ見ていきましょう。

MOGUを仕掛ける企業は?

そもそもこのMOGUCOINを仕掛けている会社はどこなのでしょう?

チャータープライムというオーストラリアを拠点とするアジア太平洋地域への国際金融サービスと仲介業務を提供する企業であるようです。

またこの会社、MOGUについては


こちらで書かれている様な批判的な懐疑的事項もあります。

が、こちらの反証ではニュージーランドのバーチャルオフィスという事ですが、エアアジアと提携して特別塗装機を運航したりしている企業ですので、ニュージーランドはタダの出先事務所と考えるのが自然でしょう。

じゃあ本体はどこに???

じゃじゃ~ん!


チャータープライムという社名で検索してもまともに出てきませんが・・・不思議な事に(^▽^)。それらしいホームページが存在しております。

企業については難しい言葉が並んでいて、いったい何の会社か、どこの会社なのかわかりにくいですが、オーストラリアのバイナリーやFXの金融商品を取り扱う許認可を受けた企業である事がわかります。

住所
スイート408、15 Lime Street、

キングストリートワーフ、

シドニーNSW 2000、オーストラリア。

オフィス電話:+61 2 90567412

メールサポート:support@charterprime.com.au

24時間ライブSkypeサポート:charterprime.support


立派な企業じゃないですか!

幽霊カンパニーなんて言ってたら怒られますね・・・。

チャータープライムのMOGUの開発・販売プロジェクトの会社が

MOGU TECHNOLOGIE PTE. LTD という会社が存在し、プロジェクトを行っているそうです。(直接確認済み

提携企業は?

航空会社のエアアジアの親会社であるチェーングループは、外国為替証拠金取引(FX)、石油などの金融スポット商品、先物商品の
仲介業務でチャータープライムと提携しています。

MOGUプロジェクトに直接という訳では無い・・・が、企業同士がビジネスパートナーである事は正しい事実です。
  • タイのUNITRY社とタイアップ。
UNITRY社は中国・東南アジアにおける、Steemリロードパッケージの販売代理店です。

SteemValve社が開発したゲームを販売するプラットフォームです。

と記載されていますが、要はSteemという大手ゲームメーカーの販売店である、タイのUNITRY社が提携企業であるという事。
  • Dituiba.com
日本語で書かれた企業説明のページが見当たりませんが、中国での販売・プロモーション企業のようですね。
  • Wang Pin
記載されていますが、不明です。チェスのプロ???

その他に、3/18日の日本カンファレンスに参加した企業は、
チャータープライムエアアジアグローバル・マーセスグループPerpetual,ダイコーコミュニケーションズSteam
が参加しており、プロジェクトチームと言えるようです。

価格について

価格についてはご自身で以下からご確認ください。

現在の価格は4/16~最終まで   1MOGU=ここから確認


ここについては改めて分析しますが、公式の販売代理店の価格ですので、如何ともしがたい・・・。

また、上場後の価格暴落を防ぐため、上場後6か月間のロックアップが存在しています。

ロックアップがあるおかげで、ユーチューバーの転売が無い(やりにくい)ともいえますし、上場後の昨今の急落現象も起きにくい、起こっても緩やかだろうと考察できます。

完全に推測ですが・・・。

投機的というよりは、プロジェクトに対する投資目的の色合いが濃いので、昨今のICOのように、上場直後から売りまくり・ダダ下がりで、いつ上がるんだ!?という形にはなりにくいと思われます。

ホールドさせておく必要性や戦略が、上場後の価格維持には必要な措置の一つといえますから。

なので、通常のICOの価格変動幅のギリギリの許容範囲という判断です。

発行枚数や時価総額、プロジェクトの進み具合などで、上場後の価格の適正がみえてくるのですが・・・調査後報告します。

発行枚数については正確には分かりませんが、日本円で150億円分という事です。

事業者が金融投資会社なので、上場後のマーケットメイクは心得ていると言うのが正しいでしょう。

150億円÷単価円≒発行枚数以下になると、計算上は価値が上になると思われます。

つまり、1MOGU=50円での単純計算では3億枚より少ない枚数であれば、その価値が50円よりも上がる可能性が高いという事です。

ロックアップ期間に投資額が増えれば、余計に価値が生まれると考えれます。

※販売期間の終了が明確ではありません。150億円集まった段階で終了なので、いつ終わるか、上場の予定についてはまだ未発表です。

マーケットの情況

モグルーターの利用者が世界中で増えることで、爆発的な企業価値の向上とモグコインの価値が指数関数的に上昇する可能性を秘めています。

つまり2乗3乗で増えていく・・・これは怪しい表現ですが^^

中国国内ですでに普及が始まっているこのモグルーター。

MOGUコインの成否は全て、このMOGUルーターの普及に掛かっていると言えます。

その市場規模は資料を見ても分かりにくいですが、2020年に20兆円規模であると予測されています。

2018年からは、モグは大手メーカーと協力して月100万台のモグルーターを製造していきます。1年間で1000万台のルーターが中国全土に広まります。2020年には、10億台もの専用ルーターが中国と日本、東南アジアの全域をカバー。

10億台あるルーターからの計算能力は莫大なビックデータを解析してくれます。

IDCの調査によると、世界のビックデータ市場は2020年に20兆円規模となります。これから毎年10%前後の成長が予測される有望な市場の1つです。

自社でビックデータ用のコンピュータを持つのではなく、世界中にあるルーターの計算能力を用います。低リスクでビックデータを解析できる計算能力を確保できる、最大のメリットがるのです。

ルーターだけ買えばいいじゃん!
という指摘が某ユーチューバーさんからありましたが、確かに・・・。

マイニングによってMOGUがもらえるなら、わざわざMOGUコインに投資をしなくてもルーターだけを購入しておけばいいのでは?

となりますが、当然MOGUホルダーにメリットは発生するだろうと思われます。

MOGUポイント云々はおまけみたいなもので、MOGUルーターが普及すればビッグデータがドンドン活用されるため、MOGUコインの価値が上がっていく・・・というのが正しい解釈だと思います。

MOGUの主旨
主旨はMOGUルーターの普及によるビッグデータの活用で、20兆円の市場を取っていこう!

その為にはルーターをガンガン作らなければいけないので、ICOで生産ベースをあげる為の資金を集めよう!

それがMOGUコインです!

ちゃんとした会社が行っていますよ~!

という事なので、そもそもマイニングポイントではなく、ビッグデータの活用での収益がMOGUコインの目的なんですね。

そこをマイニングを趣旨に話を解釈するからおかしくなる。

ルーターの普及がMOGUホルダーの利益になる。

ルーターを普及する一番のメリットが、他のルーターには無いマイニング機能ですよ!

だからルーターがガンガン普及していくだろうから、早めに投資してください!

こういう事ですね^^

ロードマップを真面目に読めば理解できると思います。

もちろん、それが正しい記載である事が前提ですが・・・。

そこが難しい部分ですね。

信頼できる企業なのかどうか・・・。その判断は個々にお任せします^^

ロードマップの進捗状況・事業の細かい内容

事業内容的には、チャータープライムという金融投資会社の別部門(モグ・テクノロジー)が以下のような事業を行います。

  1. 家庭用のルーターを普及していく事{利用してモグコイン(モグコインに交換できるポイント)をマイニングできるルーター}
  2. ルーターによるビッグデータのマーケティング活用
  3. モグルーターを利用してゲームのダウンロードを安くするサービスや「モグコイン」で様々な物を購入出来るシステム開発
  4. 航空券購入やネットショッピングがMOGUコインで可能になる

が基本内容です。

MOGUポイント云々はおまけみたいなもので、MOGUルーターが普及すればビッグデータがドンドン活用されるため、MOGUコインの価値が上がっていく・・・というのが正しい解釈だと思います。

ルーターは先ずは中国国内で拡散してビッグデータの収集と販売を優先します!

中国はグーグルが排除され 国内の情報を外部から検索出来ません。

中国政府と協議しながら開発しているので絶対的有利です!

他の国や商品が入り込めないので世界的に中国国内でのインターネット利用情報はのどから手が出るほど欲しいのが現状です!

予定では2018年中に1,000万台の製作

2019年に1億台の製作、2020年に10億台を目指しているようです。

現在の普及状況については、5000台以上が稼働しているという発表の後がわかりませんが、確実に普及しているそうです。

プロモーションの状況

日本国内では目立って悪質なプロモーションは今現在見受けられません。

3月の段階ではユーチューバーがいくつか見受けられたので、公式を探して公式から購入したことを記憶しています。

現在は噂のユーチューバー達も今は見当たりませんね。これだけでプラス材料のような気がするのは私だけでしょうか?(^^♪

MOGUルーターHP

399元で販売されていますね。(6/7日レートで約6,867円)

電気製品に詳しくはないですが、製品仕様について理解ある方がおられたら教えて頂きたいですね。

甘噛みしておくのがイイかな?と言うのが今の感覚です。

もしプロジェクトが予定通り前進している物であれば、かなり面白いかもしれませんね。

なんとかコインの様に提携されていない状況ではなく、事業運営会社も一応免許を受けた金融機関である。

詐欺案件ではない事が伺える。・・・というかちゃんとしたビジネスがなされてる確認はできました。

心配な場合は自分の力でトライ!です。

後はそのビジネスモデルが成功するかどうかですね。

中国人が一斉に購入しだすと、えらい事になりますね。まあそれが狙い何でしょうけど(^▽^)

それまでに甘噛みしたい場合はこのページの下記からどうぞ。

MOGUコインについて確認してみたよ

以下の質問をCharterprime社にしてみました。

  • Q1.CharterprimeはMOGUCOINの事業主なのか?
  • Q2.MOGUの発行枚数予定は?
  • Q3.ICOの終了期間はいつか?
  • Q4.MOGUルーターはどれくらい普及しているのか?
これらについて教えて貰えますか?

CharterPrimeは別の事業部です。

同じ経営陣とオーナーがMoguとMogu Coinを生産しています。

スケジュールはまだ確定されていませんが、来月には詳細を更新する予定です。

ありがとうございました!

という返事を先物・FXの部署から頂きました。

翻訳の関係もあるのでしょうけども、正確な細かい内容の返事ではありませんでしたが、詳細について来月更新されるそうなので、具体的な物が出てくるかもしれませんね。

それでも事業について疑うのであれば、ご自分の手で確認してみましょう。

まあ、問い合わせが殺到したらマズイと思いますが・・・。HBウォレットみたいに怒り出すかも・・・

投資にはそれくらいの自分の確認作業があってもいいと思います^^

サポートテレグラムもこっそりありますので、探して見て下さい。

MOGUの事はそこで質問を受け付けてくれるそうです。

公式で再度返事をもらいました。
  • Q2.MOGUの発行枚数予定は?

  • まだ募集中なので、確定していません。

  • Q3.ICOの終了期間はいつか?

  • 10月を目途にしています。

  • Q4.MOGUルーターはどれくらい普及しているのか?

  • 5,000台のベータ―版ルーターが普及しています。

    との事でした。

    ICOの終了目途は10月を目指しているとのことでした。



    大切な事は
    投資は自己責任である ⇒ 自分でできる限り確認する
    ことなのです。

    だって、自分が投資の対象として選ぶ銘柄ですよね?

    何が凄くて、何が正しくて、どういった企業が行っていて、どこから買って・・・これくらいは知っていて当たり前です。

    どこの誰かも分からないユーチューバーなんかから高く購入して、文句を言っている人が多いですが、これって相当おかしい事ですよね?

    自分の行動の落ち度や原因を棚に上げて、騙された、詐欺だ・・・

    これが他人がとった行動であれば、当たり前の結果であることが小学生でもわかります。

    しかも詐欺でもなんでもなく、自分が高く買っただけ・・・と言うケースが多い。

    腹が立つのはわかりますが、それは自分に対して向ける怒りです。それができない人は成長も無いですし、投資はしてはいけません

    知らないおじちゃんに着いていっちゃダメなんです!(^^♪


    MOGUについてのまとめ

    MOGUの事実
    • チャータープライムの経営陣が行っている事業である
    • ダイコーコミュニケーションズが日本でのパートナー企業
    • UNITRY社・Dituiba.comがパートナー企業
    • 現在の価格は ~最終まで ここから確認
    • MOGUルーターの普及とビッグデータの活用による収益モデル
    • ICOがいつ終了するか分からない(150億円のうちどれだけ集まっているか不明)
    • 6か月間のロックアップがある
    • ICOでの調達価格予定は150億
    • 既にモグルーターが中国国内で5,000台以上普及している

    MOGUについてのほぼ正しいだろう、推測
    • エアアジア、グローバル・マーセスグループ、Perpetual,Steamがプロジェクトチーム・スポンサー
    • UNITRY社・Dituiba.comが提携企業
    • 2020年に20兆円規模の市場
    • 7月にある程度の新しい情報が更新・発表される
    事実とだろうを分離してまとめてみました。※ロードマップに書かれていても、自分で確認できなかった部分もだろうにしています。

    という事で私は既に購入していますが、現在の知恵で精査をすると、

    おっと!?いい買い物してるやん!?

    と思ってしまいました。

    上記から推測できるプラス事項
    • プロジェクトの母体企業が金融投資機関である為、上場後のマーケットメイクも期待できる
    • パートナー・スポンサー企業についても実際に登場してきており、信頼できるであろうこと
    • 既に生産・販売・普及が始まっていて、それなりに市場に出回っていきそうである事
    • やっている人達がビジネスとして成功を目指している・・・当たり前かもしれませんが、逃げてもいい事がある人や会社ではない
    • 販売プロモーションがほぼ行われていない

    マイナス事項
    • 現段階で、ICO期間、上場時期や発行枚数が不明である事
    • そもそも日本でのICOではないだろうこと(今行われているICOのほとんどが日本の認可の元ではない・・・輸入販売みたいな形。それ故に転売やユーチューバーがはびこっている)。(今回は正規の販売店が存在するので良しとします)
    • 販売プロモーションがほぼ行われていない
    プラスでも書きましたが、日本での普及は積極的に大々的に・・・と言う訳ではありませんね。マイナスと捉える事も出来ます。


    といった所です。

    マイナス事項については、色んなご意見があろうと思います。他にもあるかもしれません。

    その場合はご指摘ください。調べます!!

    おそらく、こうやって整理すれば他のICOもある程度判断の精度が上がります。

    自分が詐欺被害に合ったと思う銘柄について、精査してみて下さい。

    あまりにも他人の言う事を鵜呑みにしていませんか?

    WITHCOINなどは特に、おかしいと思われる所が多いので、はっきりとわかると思います。

    自分が何を信じるべきか、何をリスクとしてとらえるべきか・・・。

    MOGUについて、追加で情報があれば当然追記していきます。

    MOGUコインの購入に当たって

    ここから確認

    昨今の規制強化の影響もあり、このページ上での記載内容が変更等に対応できないケースが出てきたりしますので、そういった場合にはキツイ指導が入る事があるそうです。

    その為申込時のレートや価格については、直接確認して頂くことが望ましいとの連絡が販売元からありましたので、注意事項に加えて、フォーマットページをダウンロード出来るようにしました。


    申込時の注意事項
  • 購入最低金額は100,000円換算~(日本円BTCETH対応)

  • ※相場が不安定な事も踏まえて、日本円に対応してくれるそうです。下がり加減の時はありがたいですよね。

  • 申込時には申込フォームの控えを保管しておきましょう。



  • MOGUの販売価格の確認・申し込みフォーマットのページについては下記を記入頂いて送信ください。

    折り返しURLが届きます。





    MOGUコインの野望

    これはあくまでも私の妄想です。

    話半分?で読んでくださいね!未だ公開日のアナウンスも正式にないタイミングですので

    MOGUコインはルーターの普及によるビッグデータの活用が主旨である事は、わかって頂けたと思います。

    ではこのビッグデータ、欲しがるのは一体誰でしょう?

    販売促進の為の企業、効果的なマーケティングをする為の広告企業・・・民間企業でも売り上げアップとコストダウンに、その利用価値は存在します。

    しかし、一番欲しているのは中国という国家ではないでしょうか?

    中国政府は今は仮想通貨禁止ですが、自国の資産の流出を防ぐための方針です。

    しかし実際は流出が止まっている訳では無く、自国の紙幣の信用の無さから、形を変えた資産の流出に歯止めは効いていません。

    現在、中国国内で既に5,000台以上販売稼働しているMOGUルーター。

    中国政府の商品認可の元、販売されている訳ですが、マイニングが出来てビッグデータ収集をするルーターをどう考えるでしょうか?

    ネット上での思想・言論を厳しく取り締まる国です。

    上手に活用しよう”と考えるのが自然ではないでしょうか?

    国の統制を図る為にMOGUルーターの普及とデータの活用を、お国が推奨・推進する・・・

    十数億の人民の統制を図るためのツールの1つとして活用されるとなると・・・

    さてMOGUプロジェクトの未来はどうなるでしょうか?



    素敵な未来が見えてしまいましたね?(^^)/

    これがバラ色のストーリーです。

    また、中国なので、逆もまた然り・・・。

    突然政治の思惑で規制をする国でもあります。MOGUのリスクですね。

    いずれにしても、MOGUルーターの普及が未来を、ひいては我々の資産の浮沈の命運を握っています。

    投資のプロの企業が仕掛けるこのMOGUプロジェクト、バックボーンもしっかりしていると見受けられるので、それなりに普及はしていくと判断しましたが、マイナスな意見や疑問があれば、お尋ねください。調査します。

    不安事項は少しでも潰しておきたいですもんね^^





    おすすめ簡単投資!これでダメならあきらめろ!?

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