Good Game Coin(G2C)が熱い!加熱するe-sports市場

Good Game Coin(G2C)というプロジェクトを発見しました。

まだ全く情報が表に出てきていない、一般には出回っていないシークレットプロジェクトです。

これってどういうことかわかりますか?

ひょっとするとひょっとする!

まさかの「DATA圏外からTOP10入り!」みたいな・・・え、古い?

じゃあ

これまた超絶スゴいICOの情報が入ってきました!!

しかも、何とかお願いして、全世界で初めて、私だけが紹介できるようになったプレミア案件です!!

こんな感じかな?

※決して私だけが扱える案件ではありません!パロッっているだけですので、ご了承を(*^-^*)

ただ、誰も知らない内に情報を入手できるちゃんとした日本人が絡んでいる案件・・・(広告塔やおかしな詐欺師に近いような輩ではない)、全うなプロジェクトも当然存在してて、プロモーション前の案件があったとしたらどうでしょう?

チャンスかもしれませんね?

Good Game Coin(G2C)は、e-Sportsを愛する世界中の全ての人をサポートし、動画配信サイトなどを構築してプロゲーマーさん達が稼げる仕組みを提供し、ゲームに関わる人の表現の場とすることで集客力の高いコンテンツを集め、結果すべての人に楽しんでもらえる場を提供出来る。

そんな仕組みを暗号通貨を媒介にして、「韓国・中国・日本」およびアジア全域共通のe-Sportsプラットフォームを構築します。

Good Game Coin の使命は、e-Sportsコミュニティと協力し暗号通貨とブロックチェーンの技術を利用して世界中でゲームを楽しんでいるゲーマー達・e-Sports選手達と繋がることで、仮想世界に順応性のある経済システムを実現することです。

私たちは現在、e-Sports大会や選手たちをスポンサードしながら、コミュニティに必要なインフラを構築し、選手たちが活動できる環境を作り出そうとしています。

どっかで聞いたような内容だなあ・・・?

数か月前に1日だけ限定で販していたあのコインとよく似ている・・・e-Sports、ゲーム業界云々・・・オリンピックどうの・・・e-Sports・・・

と言う事は、内容はいいはず!?そしてその時のような反射買い、高買いではなく、面白い価格で購入できるはず!?

ではGood Game Coin(G2C)というプロジェクトをについて詳しく見ていきましょう。



※現在プレセール期間中:5/26~6/3まで!

Good Game Coin(G2C)という名のプロジェクト


eスポーツってご存知ですか?

実はeスポーツは世界中で話題のビッグキーワードなんですよ。

その競技人口は5,500万人。視聴者は約4億人です。

野球が3,500万人、ラグビーが2,000万人ですから、どれだけとんでもない数字なのかがよく分かると思います。

先日の平昌オリンピックでも、国際オリンピック委員会公認のeスポーツ大会が開かれました。

eスポーツの大会には大手企業が次々と協賛し、あのCNNでも毎日のように取り上げられているほど。

日本でもオンラインゲーム・eスポーツ議員連盟が発足し、会長を務める国会議員の先生が

「オリンピック種目になるかもしれず、日本が遅れを取るわけにはいかない。まずは国内競技団体のオリンピック委員会(JOC)、ひいては国際オリンピック委員会(IOC)への加盟を支援したい。

eスポーツが産業として根づけば、国民総生産(GDP)に影響するほどの経済効果がある」

とまで発言しているくらいなんです。

そんなeスポーツに革命を起こす、とんでもない仮想通貨が誕生します!

その名は・・・Good Game Coin(G2C)

変な色付け肉付けをしないとすると、まず、eスポーツ市場のような未開拓のビジネス分野は、考え方によっては「ブルーオーシャン」となり得ます。

競合が少なく、先行者利益が得やすいと言う事。これから伸びていく市場であることは間違いないでしょう。


eスポーツは、アーケードゲームや家庭用ゲームを競技として捉えるスポーツ。

17年には競技人口と観戦・視聴者をあわせた人口は3億8000万人に達し、20年にはメジャースポーツと同等の規模である5億人を突破するという。

18年は、企業からの投資が48%増加し、売上構成比の70%以上を占める見込みだ。

内訳は、メディアライツ(放映権など)が1億6070万ドル、広告が1億7380万ドル、スポンサーシップが3億5940万ドル、グッズやチケットの販売が9550万ドル、ゲームメーカーの手数料が1億1630万ドルとなっている。

eスポーツについては



市場が開拓されつくさない内に、シェアを取っていこう!という認識でイイと思います。

日本ではゲーマー・eSports選手達はあまりメジャーではありませんが、水面下での人気や入れ込み具合はハンパではありません。

オタと言われる人達の購買意欲や、行動力、コミュニティの力は我々の思っている以上にスゴイのですから。

要は、マニアの下支えが強力であり、その上メジャー化していくeSportsが広がっていくことで、秋葉原の地下アイドルがメジャーになっていく⇒お金が生まれる という解釈でイイのかな。怒らないでくださいね(^^)

そんなこと言ってもお金がなぜ発生するのかよくわかんない・・・

お金を産み出す仕組みについてはこちらをダウンロードしてください。

日本語での資料のダウンロード


Good Game Coin(G2C)の運営・トークン発行会社

  • 会社名:MAZAL MELO LIMITED(マサルメロリミテッド)

  • 設立日:2015年9月21日

  • 住所:7 Claymore Road、#08-02、Singapore、229538

  • 代表者:浅田哲弘(元日興証券香港社長・元三菱UFJ・モルガンスタンレー証券 ロンドン 副社長)

  • 会社の財務内容的な部分はすみません、わかりませんでした。

    シンガポールの企業ですが、代表者の浅田哲弘さんは日本人のようですね。

    最近詐称がバレてプロジェクトが頓挫した、素敵なお話が合った所ですので、できれば企業や代表者については確認したいですよね。

    発表されている経歴が

    Nikko SecuritiesLtd Co.,
    1979-1984 Equity Trading Div.
    1984-1989 Nikko Securities (Europe), London
    1990-1996 Corporate Finance Osaka
    1996-1999 CEO
    Nikko Securities Hong Kong
    Mitsubishi UFJ Morgan Stanley Securities
    1999-2004 Managing Director
    Mitsubishi UFJ Securities International London
    2004-2006 General Manager Investment Banking
    2006-2008 General Manager and Globel Head of Equity Sales
    2008-2010 Head of Solution Group
    Kokusai Asset Management
    2010-2015 Supervisory and Audit Board Member
    Consulting Office ASADA Ltd
    2016- present

    英語表記なのでわかりにくいですが、直近の2010-2015の部分。つまり現在の前の仕事ですね。

    国際投信投資顧問での役員(監査役)の退任の記事が存在していました。名誉職的な感じもしますが・・・それでも例の方のように、経歴に詐称は無いようです。

    FBもありましたが(2016年から更新なし)、問題なさそうでした。


    お御輿であるとしても、それなりの人物のように見受けます。(めちゃ失礼!ごめんなさい。)

    経歴からすると、投資と経営・・・お金のプロといえますね。

    日本語での資料のダウンロード

    G2Cの成功があなたのトークンの価値を高めていきます。

    Good Game Coin(G2C)のロードマップ

    Good Game Coin(G2C)のロードマップ
    • 2018年2Q Good Game Coin の組織の立ち上げ、立ち上げメンバー決定

    • 2018年2Q ホワイトペーパー作成 事業計画立案 仕様の確定

    • 2018年2Q ベータ版webページ作成_α版会員管理システム起動

    • 2018年3Q 初回資金調達

    • 2018年3Q システム開発着手

    • 2018年4Q ベータ版会員管理システム公開(会員登録、マイページ、ウォレット、トーナメント機能)

    • 2018年4Q Good Game Coin 協賛_eスポーツ大会開催

    • 2018年4Q 上場

    • 2019年1Q G2Cwebポータルサイト公開(動画配信・SNS・会員管理機能)実装

    • 2019年1Q G2Cwebポータルサイト内でのECシステム公開


  • トークン名 :GoodGameCoin

  • 名称    :グッドゲームコイン

  • コード   :G2C(ETHベース)

  • 取引所   :準備中につき未公開

  • 総発行数  :450億 

  • トークン販売価格:2.5セントUS・・・未定

  • ICO期間販売数:1セントUS・・・次回

  • プレセール期間:5/26~6/3 この期間のみ0.8セントUS・・・終了しました。


  • Good Game Coin(G2C)のメリット・デメリット

    Good Game Coinの強み
    1. eスポーツはこれから日本を含め市場が拡大していく産業であること

    2. 運営会社・開発チームに日本人が多く存在している事

    3. 煽り(無茶なプロモーション)が入っていない為、おかしな中間利益が発生していない ⇒ エンド投資家の利益が膨らむ

    4. 詳しくは明かされていない(明かせない)が、上場予定(18年9~12月)が明記されている

    プロジェクトの内容は他にも似たような事を目指しているものがあるが、日本に入ってきた段階では既にそれなりの価格に膨れ上がっていて、尚且つプロモーション側の利益なども乗っかった状況だった為に、期待感だけで高掴みをしてしまっているプロジェクトも多く見受けられた。

    其の点、日本及びアジア圏において地に足を付けた開発とプロモーションがなされており、中間マージン的なものが極力カットされ、投資家や現場の人達に還元されやすい形のプロジェクトだと言える。

    プロモーション先行型と違って、ジワジワと浸透していく形だと思う。

    プロモーション先行型は、期待が外れると落ちていくのも早い。が、当たるとそのまま突っ走る可能性がある。

    先行逃げ切り型であると言えるが、コツコツ型はパンチ力が無い代わりに、安定感があるともいえる。

    最終的に生き残りやすいのはどちらか?という事だが、日本人向きなのは後者であろう。

    気付けば社会に溶け込んでいて、結果がついてきていた、そんな未来が見えるのは私だけだろうか?

    最近のプロダクトローンチの裏側が暴露されている事からしても、いつまでも神通力は通用しないだろうし、広告塔であればもっと適任の人物が世の中にはいっぱい存在する。

    まあ、中抜きされている事に気づかない人が多いうちは神通力は発生するのかもしれませんが、そのうちにそういったプロジェクトは規制などによって淘汰されるでしょう。

    1円の物を100円で購入してたら、上場したって利益が上がるはずもなく・・・

    上場後にICO割れしてから購入したほうがマシだった・・・というICOが増えているのも現実です。

    ローンチで購入する人たちの多くが、上場直後に期待をしています。

    事実それでこれまでは利益が上がったケースが存在するからなのですが、風向きは変わっているのを感じませんか?

    話がそれましたが、地に足を付けた開発とプロモーションがなされているGood Game Coin(G2C)が、数年後、大きな役割を担っていると思います。

    それだけで、投資に対するリターンは得られるはずですから。

    仕組みを知ると特にそうですが、職人的な玄人の仕事、間違いない仕事を好む傾向が私には有ります。

    ハイリスクローリターンハイリターンに見える)のICOを選ぶか、ローリスク安定リターンを選ぶのかは、貴方の好みですが、上場短期で見るのであれば前者でいいかもしれませんが、長期的に安定を求めるのであれば、プロジェクトの中身購入価格を重要視しなければいけませんね。

    1円の物を100円で購入してたら、上場したって利益が上がるはずもない・・・

    これを常に頭にいれておきましょう。

    最近のICOに嫌気がさしたなら、真面目なプロジェクト、あなたのコツコツとが実を結ぶプロジェクトG2Cをちょっとだけ応援してみよう!


    本当にICOで資産を形成するのはこういうプロジェクトではないでしょうか?

    まだ発表はできませんが、e-sportsに関連するので、当然BIGな提携企業が存在します。その点はバックボーンの1つとして組み込んで考えて下さいね。

    e-sports系のICO,仮想通貨

    e-sports系のICO,仮想通貨が既にいくつか世の中に出回っています。

    eBoost(イーブースト)、1ST(ファーストブラッド)、UKG(ユニコインゴールド)、Gimli(GIM)、GOL(GOLT/Global Open League/グローバルオープンリーグ)、そしてHoToKeN(HTKNホット-クン)等々。

    e-sports 仮想通貨で検索をかけてみると・・・・意外や、HTKNホット-クンは出てこず、その他のプロジェクトが出てきました。


    e-sports ICOで検索をかけてみると・・・eSports(ERT)、unikrn(ユニコーン)が出てきました。

    あらら・・・案外と少ないんですね。

    プロモーションもあまり行われていない様子・・・。

    既に上場している銘柄について見てみましょう。

    Esports(ERT)
    HITBTC
    SKR
    クリプトピア
    UNIKOINGOLD
    BITTREXで取り扱いがありますね。
    1ST
    HITBTC

    それぞれ見せ場は作っている形は見えますね。

    細かく見ていく必要はありますが、ぱっと見時価総額が20億円くらいで、まだまだ枠があるというか、競技人口と1000億円と言う市場規模から考えても、アジアでのシェアを獲得できるだけでも、これらのコイン以上になれるのではないでしょうか?

    これからのマーケティング、特にアジアでの活動次第では恐ろしく伸びていく世界とも言えますね。

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