ARGYLL(アーガイル)のリスクって?ヤバイの?

ARGYLL(アーガイル)を始める際の心・・・私の気持ち

ARGYLL(アーガイル)を始めるにあたって、興味があるが、リスクが怖い・・・。

MLMの形式だから、気分的に・・・。

色んなマイナスの感情が湧いてくると思う。

かくいう私もMLMの形式は嫌いだ。

多くの物がポンジスキームの延長で利用されているのが、世の中の人の警戒心を呼び起こす。

けれど、お金は欲しい☆彡

しかも楽して欲しい(o^―^o)

もし本当に利益が出るのならば・・・

他人に紹介しなくても問題なく利益が出るのならば・・・

そう考えるのが、人間の欲望という物です。

で、私が出した結論は、

自分が試してみて利益になればそれを報告すればいい!

という事です。

多くの詐欺案件の中から、少ないながらも存在する素晴らしい案件であるかどうかは、やってみないとわかりません。

なので、私が自分で始めるのです。

リスクも私が背負います。

仮にこのARGYLL(アーガイル)が、破たんしたとしても、それは私の責任と選択ミスだと割り切れます。

やらずにいるより、やって後悔する方が私の性格に合っていますしね^^

で、ブックメーカーには馴染みもあり、且つアビトラージの仕組みも理屈も分かるので、じゃあ乗ってみよう!というのが、私の最初のスタートです。

もちろん、絶対なんていうものは存在しないので、それを十分に理解した上で取り組んでいる。

皆さんも、もし何かを始めようと思うのであれば、当然リスクを承知で始めると思う。

車の運転をするのにも、事故のリスクは絶対にある。しかし人は皆、利便性を重視して車を運転する。

それと同じだとは言わないが、欲望とリスクとを十分に考え、それでも欲望=利益が勝った場合にのみ、行動すればいい。

私は欲深き人間?なので、行動したわけですけどね^^

今、一番いい例がビットコインですよね。

詐欺だ、詐欺だと言われ続け・・・・。未だに詐欺だという大物投資家も存在するくらいですから。

まあ、今となってはビットコインと比べんな!と言われるかもしれませんが…。

ここまでは、私の、そして、ARGYLL(アーガイル)を始めようとする人の心のお話ですが、ここからは、批判的な意見やマイナス要因について見ていこうと思います。

ARGYLL(アーガイル)のリスクと批判

ARGYLL(アーガイル)に対する批判も世の中には存在する。

それは、行動しない人間が机上のお話でやっている物である。

大抵はそれで正しいのかもしれない。

しかし、それはあくまで、その人たちの常識の範囲内でのお話です。

その人達の常識を外れた所で、存在する常識については推し量る事が出来ない、小さなサークルの中の意見である可能性については、見えていないんですね^^

という事で、ARGYLL(アーガイル)についての批判記事を見つけましたので、まずは見て見て下さい。

よく出来ているんですよ^^私自身もICOに参加しようとする際に、何度もお目にかかっているサイトです。


このサイトで挙げられている疑問点
  • 本当にADASAシステムが実在するのかどうか

  • 資金を預かっての大口でのブックメーカー運用及び、アービトラージでの運用は実質不可能

  • 会社住所について

  • MLMでの展開について

  • ポンジスキームの詐欺であると断定している点
  • これらについて指摘されていますね。

    それぞれ見ていきましょう^^


    本当にADASAシステムが実在するのかどうか

    この答えについては、至って簡単です。

    年に数回アダサシステムを目の前で見れる説明会があります。

    百聞は一見に如かず!

    自分の目で見るチャンスがあるんですね。

    私自身は直接見てはいませんが、見た方がおられるのは間違いないです。

    資金を預かっての大口でのブックメーカー運用及び、アービトラージでの運用は実質不可能

    アーガイル社は60社以上のブックメーカーと提携しています。

    ブックメーカーとの契約書を見せてもらった方も存在するようです。

    心配してる人は、ブックメーカーが突然契約を打ち切ったら?と言うところだと思いますが、

    1社がずっと負け続けるものではないので、全く問題無いと思います。

    会社住所について

    会社の住所はイギリスですね。

    これは、ブックメーカー的な法律やタックスヘイブンの関係からイギリス領を選択しているという事のようです。

    本社機能はフィリピン、サーバーはインドにあります。

    フィリピンへ実際に視察に行っている方も当然おられますので、ご安心を^^

    MLMでの展開について

    正直、MLMの形をとる手法は、個人的に好きではありません。

    マルチっぽいからです。

    日本人の頭には、ねずみ講やマルチというシステムに似ている概念は、NO!というイメージが刷り込まれています^^

    これは、誰かが損をするとか、上の方の人が得をするからとか、そういった観点から、知人や他人に迷惑をかけるのではないか?

    という心理から起こる物です。

    私も一応日本人なので、そういうイメージを持っています。

    しかし、他人や知人に紹介しなくても利益を確保できるのであれば、自分だけが利用すればいいだけだと思いませんか?

    紹介したい人がすればいい。

    紹介できる人がすればいい。

    もし自分が成功すれば、その後に、知人などに教えてあげればいいだけの事です。

    私はその精神で動いています。

    まあ、厳密に言うとMLMはマルチやネズミさんとは違うのですが、その部分についてはまた改めて^^

    ポンジスキームの詐欺であると断定している点

    指摘のように、ポンジスキームはお金だけ集めて、投資をしていないことだとすれば、自分がベットしたい試合の各ブックメーカーのオッズがリアルタイムで確認できますので、確認すればいいだけの事です。

    選択できる試合についてのオッズを、複数のブックメーカーを見比べれば、

    あ、これなら利ザヤが取れる!

    というのが一目瞭然です。

    仮に、あなたがブックメーカーをしているとして、オッズ差によるアビとラージが出来る瞬間を目にしたら、どうされたいですか?

    それを簡単に実現するのがARGYLL(アーガイル)のシステムなのです。


    ARGYLL(アーガイル)を始めるにあたって

    アーガイル社のセミナーでは、ブックメーカー側はアーガイル社との信頼で、大口枠日本円にして1億円までをマックスベットできる権利を有しています。

    そうすると、ブックメーカー側の利益はどうなの?と思いますが・・・

    まず、アービトラージは相反する会社にかけるわけですから、どちらかの会社は利益が入ります。

    あとブックメーカー側の目的としては、まだ欧米にしかないブックメーカーを、アーガイル社と提携してアジアに流通させたいと言う思いがあるのです。

    なかなか規制の強いアジアでは、ブックメーカー自体することがなかなか難しいですから。

    あと、やる人が増えると椅子取りゲームみたいになるとありますが、スポーツアービトラージは世界のあらゆる試合を取り上げているので、沢山の試合があるわけですから、できなくなることはまずないですね。

    現段階でアーガイル社では、4〜5日で利益が出るサイクルになっていますが、人数が増えると定期的にかけることが難しくなる可能性はあるので、4〜5日と言う期間が、6日、7日…と利益を出せるサイクルが長引く可能性はありますね。

    ただ、かけることができなくなることはないでしょう。毎日スポーツの試合はあるので、どれかにはかけれますよね。

    最悪1ヶ月に1回でもかけれれば、利益は必ず出ますから。

    いいも悪いも、これは投資なので、自己責任ですし、潰れると言って、潰れなかった会社もあれば、絶対潰れないと言って、潰れた会社はあるので、こればっかりは誰にもわかりません。

    やりたい人、やりたくない人それぞれの考え方です。

    なので、お互いに邪魔することや、貶すこと自体が見苦しいのです。

    時に思いもしないことや、考えられないことが起きるのもこの世の中ですから、今までのブックメーカーの詐欺はあったかもしれませんが、時代は常に進化しています。

    暗号通貨だって、詐欺と言われてましだから、今や金融庁もBitcoinは通貨と認めました。

    ただ、それに漬け込む詐欺だってあるのは事実です。

    ただ、時代は進むし、新しい技術、常識はうまれてきます。

    案件がどうこう言うのではなく、自分自身がやりたいと思えばやれば良いと思います。


    これは、他の方がARGYLL(アーガイル)についてブログで述べていた言葉ですが・・・。

    まさにそうだと思いませんか?

    その可能性を信じるなら進めばいい。

    感じないのであれば、関わらなくていいだけの事です。






    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です