ALBOSが駆け回っていますね・・・。

ALBOSのプライベートセールの情報が走り回っていますね。

今日まで登録しておかないと、4/14以降に値上がってしまうそうです。

次の販売からはロックアップされるとも書いてあったので、購入するならば今回だ~!と言っております。

職業柄、この期限の切り方には違和感しかなく・・・

出た出た・・・という感じなのですが・・・。

その内容はいかに?

ALBOSの内容は

ホワイトペーパー


ALBOSの値段
  • 4/13まで申し込み分 

  • 最低購入金額 : 2,000ドル (5,325ETH以上もしくは、0,34BTC以上)

    トークン数:710,000ALB

    1ALB=0.0000075ETH

  • 4/14以降

  • 1ALB=0.0000085ETH

    値上がりに加えロックアップ・・・拘束されてしまうんですね。

    価格的なメリットは有ります。


    ALBOSのプロジェクト内容
    ハードウォレットとクレジットカードがくっついたカードです。

    カード決済の革命を起こすのではないかと期待されている暗号通貨です。

    仕掛けている人物が実績のある凄い人!=Anton Dzyatkovskiy氏

    400個ものICOの上場をコンサルティングに入り、上場後のマーケットメイキングを手掛けている人らしいです。

    ノアコインの早期上場を手掛けたのも、その一つらしいです。

    ALBOSはありなのか?

    あくまで私の判断ですが、スルーでしょうか。

    なぜか?

    • ガチホするつもりであれば、ADAやXRPの方が魅力的。

    • 短期で考えるならば上場までのストーリーが見当たらない。

    •    もちろん仕掛け人の実績が確かなので、どこかで上場はするでしょう。

         しかし6/15日まではクラウドセールが行われ、7月31日までにトークンの配布?という感じからして8月以降の中期のお話になるので、あまり面白くない。

    • そもそもこのビジネスモデルはALBOSでなければいけないのか?
    • ブロックチェーン技術を利用してユニバーサルカードを作るのもそうだが、別に先行しているADAでいいような気がするのだが・・・

      正直深く読む気にはならなかったです。

      NOAHの様にフィリピンに特化するとか、限定する部分があればそのコミュニティが生まれる可能性はあるが、ユニバーサルに行く場合は抜けている特性が必要なのだと思うのだが・・・。

    まあ、個人的な好みの問題でしょう^^

    しかしMINEよりはずっとマシだと思うので、1口といっても30万位ですが、変なのに投資するよりはいいかもしれませんね。

    おすすめ簡単投資!これでダメならあきらめろ!?

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